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劇団俳優座・演劇研究所

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どんなトコロ?
 
なぜ基本が大切なのか!身体のレッスンとどう取り組むのか?
クラシックバレエ
俳優にとって身体は表現の媒体であると同時に、表現の主体でもある。
つまり俳優の仕事は自分自身の身体によって表現することです。
だから身体のレッスンは、まず自分の身体の内側からとらえ、感じとることから
始めなくてはならない。
(写真 クラシックバレエのレッスン風景)
 
劇団の演出家、俳優が指導する年2回の公演実習に参加する
白いスケッチブック―日々の敵
研究生1年生の中間発表公演
年2回の公演実習を通じて、舞台俳優の基礎を身につけプロになる為のスタートを切ることができる。可能性を試すときであり、自信を持って舞台にたてるかどうか試すとき。
感受性豊かにのびのびと、日ごろの人間観察の勉強を表現できる場。
(写真 研究生1年生の中間発表公演「日々の敵」)
 
劇団直結の研究生だから、劇団本公演、LABO公演の舞台に立つチャンスがある
犬目線/握り締めて
研究生2年生からは劇団本公演のキャスティングの対称とし、新人発掘・育成を行い、トップアーチストをめざす人達にチャンスを提供できる。
優秀な研究生は劇団本公演、稽古場本公演、LABO公演などに抜擢され注目をあつめている。
又、映画放送部の斡旋により、映画テレビのオーディションも受けることができる。
実践で鍛え、身体で覚えることがポイントです。
(写真 LABO公演「犬目線/握り締めて」研3出演)

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