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桜美林大学 |
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さらに深く、より広く、新たなスタイルでアートを学ぶ
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自分はどんな人間なのか、何になりたくて、どんなことができるのか? 大学4年間は、そんな夢や好奇心ととことん向き合える貴重な時間です。いわば、社会へ飛び出すための滑走路のようなもの。桜美林大学では、学生たちが求める多様な学びに応えるため「学群制」を導入し、専門性を追求する「学科」と異なり、より深く、より広く学んで知識と教養の幅を広げることができます。「演劇コース」「音楽コース」「造形デザインコース」「映画コース」の4コースからより幅広く、より深く芸術を学ぶことができます。 (イラスト:江口寿史) |
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芸術分野の枠を越え、学生一人ひとりの自由な学びを実現する『学群制』 |
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アートの世界で活躍するには、分野の垣根を越えた学びが必要とされます。例えば、演劇では、役者はもちろん、舞台美術、音楽なども必要不可欠です。そこで、桜美林大学では「学群制」を導入し「総合文化学群」を設立。ここは、アートの根幹でもある「演劇」「音楽」「造形デザイン」「映画」という4つを、専門的かつ横断的に学べる場所です。4コースの科目を並行して履修できる仕組みとなっており、例えば演劇コースの学生が本格的な声楽のレッスンを受けることも可能です。更に、他学群の科目も履修可能で、アートと密接な関係にある文化や文学、宗教、言語、心理なども学ぶことができます。 |
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「より広く」「より専門的に」アートを学ぶことができる『総合文化学群・演劇コース』 |
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『総合文化学群・演劇コース』では演劇を理論と実技の両面から広く学び、豊かな感性と人間性を備えて演劇界で活躍できる人材を育成しています。実技では1年生からダンスや演技のほか、演出、舞台、美術、音響といったスタッフワーク、制作(プロデューサー実務)まで、あらゆる学びが可能です。各分野の第一線で活躍中の人材が専任教員として教えていきます。理論面では、日本と海外双方の演劇を学べる科目を多数用意。公共劇場での実地体験の機会もあり、学外で学ぶ大切さも推奨しています。 |
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学生主体の公演「OPAP」で、徹底した実力主義によるプロ並の体験をする |
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演劇コースには、年間5本(演劇4本、ダンス1本)の舞台製作発表の機会「OPAP」(桜美林大学パフォーミング・アーツ・プログラム)があります。毎回プロの演出家・振付家がプロデュースし、学生がキャスト・スタッフをつとめ、一般観客の鑑賞にたえうる高いレベルの作品づくりを目指します。キャスティングは、オーディションによって決定。稽古も長期間にわたり、在学中からプロ並みの体験ができます。公演は桜美林大学が誇る最先端の機能を備えた劇場(プルヌスホール、200人収容)で行われます。 |
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形態 |
大学 |
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募集要項(2009年度) |
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募集 |
総合文化学群(演劇コース、音楽コース、造形デザインコース、映画コース) |
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応募資格 |
高校卒業以上 |
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出願期間 |
一般入試=T期 1月7日(水)〜1月20日(火) ネット出願:1月13日(火)〜1月21日(水)/U期 2月2日(月)〜2月12日(木) ネット出願:2月9日(月)〜2月12日(木)/V期 2月18日(水)〜2月23日(月) ネット出願:2月23日(月)〜2月26日(木) センター利用=第1回 1月7日(水)〜1月16日(金) ネット出願:1月13日(火)〜1月16日(金)/第2回 1月21日(水)〜2月12日(木) ネット出願:2月9日(月)〜2月12日(木)/第3回2月23日(月)〜2月26日(木) ネット出願:2月27日(金)〜3月2日(月) ※AO選抜、推薦入試については、お問合せ。 |
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試験日 |
一般入試=T期 [実技・面接]1月30日(金)又は1月31日(土)[筆記]2月1日(日)、2月2日(月)、2月3日(火)、2月4日(水)、2月5日(木)、U期2月20日(金)は[筆記]のみ。また、V期3月6日(金)は[実技・面接]のみ。 センター利用=第1回[実技・面接]2009年1月30日(金)又は1月31日(土)/第2回・第3回は実技審査は課さない |
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受験料 |
3万5千円、センター試験=1万6千円 |
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合格発表 |
一般入試=T期2月10日(火)/U期2月26日(木)/V期3月12日(木) センター試験=第1回2月10日(火)第2回2月26日(木)/第3回3月12日(木) |
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選考科目 |
実技、国語、英語(2月1日選択の場合は世界史、日本史、政治・経済、数学のいずれか1科目も要受験) ※センター利用第2回、第3回及び一般U期は実技なし |
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費 用 |
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入学金 |
10万円 |
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授業料 |
111万4000円 |
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諸経費 |
26万2800円 |
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応募方法 |
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出願方法 |
所定用紙にて。 |
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資料請求 |
資料請求は無料。一括資料請求、またはEメールにて、住所・氏名(フリガナ)・年齢・電話番号・職業(or学年)を明記の上、お申込。 |
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宛先 |
〒194-0294 東京都町田市常盤町3758 URL http://www.obirin.ac.jp/ e-mail info-ctr@obirin.ac.jp tel.042-797-1583 |
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Guide |
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●演劇コース/演技や演出だけでなく、照明、舞台、美術、身体訓練、発声訓練など、演劇にまつわるあらゆることについて学べます。 ●音楽コース/演奏、合奏、声楽などの実技と、民族音楽、宗教音楽などの理論の両方を学び、専門技術にとどまらず音楽を広く理解することができます。 ●造形デザインコース/人にやさしいヴィジュアルカルチャーの創造をめざし、コミュニケーション能力と表現技術を身につけます。画材別の専門コースを設けず、さまざまな領域を複合的に学びます。 ●映画コース/理論と実技をバランスよく学べるように構成しています。1年次から制作実習を取り入れ、経験を通して豊かな映像表現の力を養います。 |
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